ローストビーフの糖質・カロリーは高い・低い?ダイエット中でも太らない効果的食べ方を解説!

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ローストビーフの糖質・カロリーは高い・低い?ダイエット中でも太らない効果的食べ方を解説!

お肉を避けながらダイエットをするのは苦痛!そう思うあなたには、ローストビーフがぴったりのメニューかもしれません。今回はダイエット中でもがっつり食べていいお肉の料理の定番であるローストビーフの糖質量やカロリー、注意点などを紹介します。

ローストビーフの糖質量

  • 牛バラ肉(100gあたり):0.1g
  • 牛もも肉(100gあたり):0.6g

 

ローストビーフのメインに使われているのは牛肉。その糖質量を見てみると、ほとんど糖質がないといっていいほどの少なさです。

 

しかしここで注意してほしいポイントがあります。ローストビーフにはタレやつけあわせの野菜などがありますが、これが糖質量を高くしています。なるべく付け合わせやタレは使わず、コショウなどで食べて糖質を抑える工夫をするとダイエットにも効果があります。

ローストビーフのカロリー量

  • 牛バラ肉(100gあたり):351kcal
  • 牛もも肉(100gあたり):246kcal

 

糖質量と逆の結果でバラ肉のカロリー量が多くなっているのは、ローストビーフは牛肉の脂身が原因です。つまりカロリーを落とそうとするなら、脂身が少ない牛肉やその部位を選ぶといいわけです。

カロリーが高いとどうしても脂肪になりやすいので、上記のように牛バラ肉よりも牛もも肉を使うなど、高カロリーにならないように工夫しましょう。

ローストビーフの食材一覧

  • 牛肉ブロック(モモや肩)
  • こしょう
  • サラダ油
  • しょうゆ
  • みりん
  • 料理酒
  • おろしにんにく

ローストビーフのダイエット効果

高カロリーになりがちなローストビーフですが、多くのダイエット効果があります。どのようなダイエット効果があるのか紹介します。

①牛肉に含まれるカルニチンで脂肪を燃焼

ローストビーフに使われる牛肉には、カルニチンといわれる成分が入っており、脂肪を燃焼しやすい効果があります。

②亜鉛には糖質や脂質を代謝する機能がある

亜鉛はミネラルといわれる体には必要な成分のひとつです。亜鉛には糖質や脂質の代謝をアップしてくれる効果があります。

 

つまり、体に脂肪がつきになりダイエット効果が期待できます。現代人はこの亜鉛が不足気味な傾向があるので、ダイエットに限らずとも積極的に摂取したい栄養素の1つです。

③鉄分の効果で代謝をアップする

ダイエットに失敗する1つの大きな原因に脂肪を燃焼しきれないことが挙げられます。燃焼できない理由は、基礎代謝が低下しているなどがあります。

 

この基礎代謝をアップしてくれるのが鉄分です。血液になる栄養素なので貧血気味で体調が悪い人にもおすすめです。健康的にダイエットをするなら、ローストビーフから鉄分をとるといいでしょう。

糖質制限ダイエット中にローストビーフを食べる時の注意点

①タレは高カロリーなので注意!

ローストビーフの大きな落とし穴は、なんといってもカロリーの高さ。その大きな理由の1つがタレです。とくに糖質が多く含まれているものだと、低糖質の牛肉のよさを無くしてしまいます。

つける量を少しだけにしたり、塩胡椒で食べるのなど工夫をすることが大切です。

②付け合わせの玉ねぎやタレ入ってるにんにくに注意!

ローストビーフは牛肉のみという場合もありますが、つけあわせを添えることもあるでしょう。その中でもとくに玉ねぎには要注意です!

 

玉ねぎやにんにくには食欲を高める効果があるので、ローストビーフを食べすぎてしまう可能性がアップしてしまいます。③食べすぎないように意識する

ローストビーフは高カロリーな牛肉を使っているので、その中でも低カロリーな部位を使っていたとしても、食べすぎてしまったら脂肪となってしまいます。

 

食欲を下げるように、先にサラダのような野菜を食べるなどして、対策をたてておくのがおすすめです。

糖質制限ダイエット中にローストビーフを太らない効果的な食べ方

①タレをポン酢に変えてみる

ローストビーフのダイエット効果にピッタリのポン酢は、痩せようと思っている人と相性抜群です。ポン酢は名前のとおりお酢を使っているので、体脂肪を燃焼しやすいといわれています。

 

しかし食欲が増してしまう柑橘系が入っているので、つけすぎには注意しましょう。

②鉄分の吸収を手助けする食材を入れる

ローストビーフには、鉄分が豊富に含まれていて、代謝が上がりやすい特徴を持っています。つまりその手助けとなる食材を使うのがおすすめ。とくにビタミンCがたくさん入っているレモンは、鉄分が還元作用を受けることで、吸収されやすくなります。

③運動前に食べると脂肪燃焼されやすい

代謝をアップしやすい効果をたくさん持っている、ローストビーフを使ってダイエットをするなら、運動もしたほうがいいでしょう。たんぱく質も豊富なので筋肉になりやすく、さらに脂肪を燃焼しやすくなります。

低カロリー・低糖質のローストビーフでダイエットを成功させよう。

高カロリーな反面、ダイエット効果が高いローストビーフ。使い方を間違えなければ、痩せやすい食べ物です。食べすぎには注意して、おいしくダイエットができるように、工夫しましょう。

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