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コーヒーフレッシュ(コーヒーミルク)・コーヒーシュガーの糖質・カロリーは高い・低い?ダイエット中でも太らない効果的な食べ方を解説!

普段コーヒーを飲む方でもコーヒーフレッシュ(コーヒーミルク)やコーヒーシュガーを入れなければおいしくない、という方もいらっしゃると思います。少しの量だから・・・と思いますが、糖質制限ダイエット中だとどうしても気になってしまいます。

今回はコーヒーフレッシュやコーヒーシュガーに含まれる糖質・カロリー量、糖質制限ダイエット中にコーヒーフレッシュやコーヒーシュガー入りのコーヒーを飲む時の注意点を解説します。

コーヒーフレッシュ(コーヒーミルク)・コーヒーシュガーの糖質量

コーヒーフレッシュにも大きさや低脂肪タイプなど、様々なタイプがありますが、今回はごく平均的なサイズ1個5mlのもので検証します。

コーヒーシュガーは、カラメルを加えて風味をプラスした氷砂糖の一種で、独特のコクが味わえます。スティックタイプのコーヒーシュガーは3gか6gのものが多いので、今回は1本6gで検証します。

 

コーヒーフレッシュの糖質量は、1個あたり0.2gです。
糖質制限ダイエット中の1日の目標糖質摂取量は、100g以下が基本とされていますので、コーヒーフレッシュに関しては、ほぼ気にしなくてよい糖質量だといえます。

 

一方、コーヒーシュガーには食物繊維が含まれていないため、糖質はそのまま100gとなります。コーヒー1杯に1本使えば6g、2本使えばそれだけで12gの糖質を摂ってしまうことになります。

コーヒーフレッシュ(コーヒーミルク)・コーヒーシュガーのカロリー量

コーヒーフレッシュのカロリー量は、1個あたり11kcalです。コーヒーフレッシュは植物油脂を乳化剤により白くしたものなので、量に比べてカロリーは高めです。

一方、コーヒーシュガーのカロリー量は100gあたり387kcalで、スティックタイプ1本で23.2kcalとなります。
コーヒー1杯のカロリーが約7kcalなので、コーヒーフレッシュ1個・コーヒーシュガー1本を加えた場合、約42kcalを摂取することになります。

コーヒーフレッシュ(コーヒーミルク)・コーヒーシュガーのダイエット効果

低糖質な飲み物として糖質制限ダイエット中にオススメなコーヒーですが、コーヒーフレッシュとコーヒーシュガーを加えることで、糖質もカロリーも増えていきます。

そんなコーヒーフレッシュとコーヒーシュガーにダイエット効果はあるのでしょうか。

①リノール酸で中性脂肪減

コーヒーフレッシュには、必須脂肪酸のひとつであるリノール酸が含まれています。リノール酸には悪玉コレステロールの減少に効果を発揮し、血中コレステロール値を下げる働きがあります。血中コレステロール値が下がることで、中性脂肪も減らすことに繋がります。

またリノール酸には肌のうるおいを保つ効果や、免疫機能正常化にも効果的と言われています。糖質制限ダイエットに成功しても、肌がガサガサではいけません。

②上白糖・グラニュー糖よりコーヒーシュガー

コーヒーシュガーも砂糖なので糖質制限ダイエットにはオススメではありませんが、上白糖・グラニュー糖にはない鉄分や亜鉛が含まれています。

中でも亜鉛の含有量は黒糖・キビ砂糖と比べても、砂糖類の中で群を抜いて多く含まれています。

亜鉛はエネルギーの代謝に関わる成分で、体内で作ることが出来ず、日本人が不足しがちなミネラルのひとつです。

糖質制限ダイエット中にコーヒーフレッシュ(コーヒーミルク)・コーヒーシュガーを飲むときの注意点

①摂りすぎに注意

コーヒーフレッシュもコーヒーシュガーも、適量を楽しむ程度なら深刻な健康被害は起きにくいものです。しかし摂りすぎると糖質量が増えてしまいますので、気になる方は1日1杯までなど量を決めて、それ以外は低糖質な甘味料を楽しみましょう。

②トランス脂肪酸0のコーヒーフレッシュを

最近では健康を考慮し、トランス脂肪酸0のコーヒーフレッシュが販売されています。

またコーヒーフレッシュは植物油が原料で、乳製品は一切入っておりません。

それならば一時期流行った「バターコーヒーダイエット」のように、コーヒーフレッシュの代わりにグラスフェットバターを少量加えても、味がまろやかになるので良いと思います。

バターは低糖質で腹持ちも良いのでオススメの代用品です。

糖質制限ダイエット中にコーヒーフレッシュ(コーヒーミルク)・コーヒーシュガーを飲んでも太らない飲み方

①オメガ3補給で効果的に

コーヒーフレッシュに含まれるリノール酸はオメガ6系脂肪酸なので、必須脂肪酸の仲間であるオメガ3系脂肪酸を摂取することで、競合して働きます。

オメガ3系脂肪酸はクルミやアボカドなどに含まれているので、アボカドを使ったサンドイッチのお供にコーヒーフレッシュを入れたコーヒーは、糖質制限ダイエット中にもオススメなメニューです。

②豊かな風味で砂糖を減らす

コーヒーシュガーには香味成分が含まれていますので、普通の砂糖より香りが高く、コーヒーの風味を引き立てる効果があり、少量でも満足感を得ることができます。コーヒーシュガーはエスプレッソのような風味の強いコーヒーにも存在感を表し、カフェオレに加えればミルクの甘味をカラメルの香ばしさが引き立ててくれます。

このようなコーヒーシュガーの個性を楽しむことで、普通の砂糖より量を少なくしても、物足りなさを感じることなくコーヒーを楽しむことが出来ます。

低カロリー・低糖質のコーヒーフレッシュ(コーヒーミルク)・コーヒーシュガーでダイエットを成功させよう

低糖質なコーヒーのおいしさを引き出すコーヒーフレッシュやコーヒーシュガーは、使う量に気を付ければ、糖質制限ダイエット中も楽しめる食品です。糖質制限ダイエット中のゆとりのひと時に、お役立てください。

 

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