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有名なホテル「ホテル・リッツ」が1900年のパリオリンピックを記念に出来たカクテル「オリンピック」、これはダイエット中に飲んでも大丈夫でしょうか?

実際、オリンピックのカロリー・糖質はどのくらいなのでしょうか。今回は、オリンピックのカロリー・糖質量やダイエット中にオリンピックを飲む際の注意点などを解説します。

オリンピックの糖質量

糖質制限している方の糖質摂取量は、体重にもよりますが基本的に1日100g以下(おにぎり2個)が目安になります。

そして、オリンピックは次のものが原料(材料)として使われています。

  • ブランデー
  • オレンジキュラソー
  • オレンジジュース

このうち糖質が含まれるものは、「ブランデー」に0g、「オレンジキュラソー」に8.3g、「オレンジジュース」に16.9g程度含まれています。
つまり、オリンピックにはおおよそ25.3g程度の糖質が含まれていることになります。

糖質の量が多すぎるというわけではありませんが、何杯か飲む人は注意が必要です。

オリンピックのカロリー

糖質量についてはわかりましたがダイエット中にはカロリーも気になる所です。果たしてオリンピックのカロリーはどうなのでしょうか。

オリンピックのカロリーは1杯あたりだいたい290kcalほどです。
カクテルはお店によって分量が違うことがありますが、オリンピックはそのレシピがどこでも統一されています。ブランデーとオレンジキュラソーとオレンジジュースが1:1:1の割合となります。ただし、その量は決まってなくてグラスのサイズによって異なってきます。今回のカロリー量は総量が90ml(つまり、各30ml)として導き出しています。